多くの死者を出した中国高速鉄道の追突事故。
中国政府や鉄道省は早急に事態を収拾して幕引きを図りたかったのでしょうが、そうした事態収拾を急いだことによって、政府や鉄道省へのネットによる批判が日に日に高まっているようです。
とくに、くわしい調査がほとんど行われていないのに、追突した列車の運転席を含む最前部が土中に埋められたり、そうした作業を生存者がいるかもしれない状況の中で捜索活動より優先したことが、ネットでの批判の声が強める原因となっているようです。
さらに、事故後わずか1日半という短期で、しかもくわしい事故の原因などがきちんと解明されていない中で運行を再開したことで、ねでの批判はさらに高まることでしょう。
無理矢理、運行を再開して、新たな事故が起きなければあいですけどね。
最近暑い日が続きますね。
私の住んでるところは特に暑いので引っ越したいです。
だけど引越し業者に頼むことだけは徹底しましょう。